第70回日本学生科学賞 愛知県審査で最優秀賞を受賞し、中央審査に進みます
読売新聞社が主催する「第70回日本学生科学賞」の愛知県審査において、本校高校生3名の研究が最優秀賞を受賞し、中央審査へ進むことが決まりました。
最優秀賞「目詰まりしにくいドレーン杭の開発」阿比留 康介、荒川 真希、野田 淳生(高校2年生)
日本学生科学賞は1957年に始まった、中学生・高校生を対象とする歴史ある科学コンクールです。昨年は全国の中学・高校から約7万5千点の応募がありました。都道府県での審査を通過した作品が中央審査に進み、最終的に全国の上位作品が選ばれます。
...