SSH米国海外研修を実施しました
SSH生徒研究員制度での成果発表を米国ニューヨークの高校2校で実施しました。
2025年12月7日~13日で、SSH米国海外研修を実施しました。
SSH生徒研究員制度での成果発表をニューヨーク市内にある高校2校(Bard High School Early College Manhattan (BHSEC)・United Nations International School (UNIS) で行いました。
研修報告ポスター
2026年度 協同的探究学習指導法研究会の予定
名古屋大学教育学部附属中・高等学校では、2026年度、以下の日程で「協同的探究学習」の研究会を実施、予定しています。中学、高校それぞれの授業公開や実践報告を行います。
特に、例年2月に行っていたSSH成果発表会を今年度は7月に対面で行います。
SSH成果発表会(対面)日時 7月3日(金)9:10~16:40 予定教科 国語、地理、理科、音楽、保体、中学課題研究 STEAM1、アカデミックライティング、データサイエンス、高校課題研究 STEAM⁺
第1回(オンライン)日時 7月24日(金)13:00~17:00 予定教科 数学・データサイエンス、社会
第2回(オンライン)日付 11月28日(土)13:00~17:00...
「第22回日本物理学会Jr.セッション(2026)」で相対論・宇宙論プロジェクト所属の生徒が優秀賞2件、奨励賞1件を受賞しました
日本物理学会 Jr. セッション(主催:一般社団法人日本物理学会)は、高校生・中学生を対象に、物理学に関連する研究レポートを募集し、日本物理学会年次大会において研究発表の機会を提供する取り組みです。このセッションは、2005年の「世界物理年」を記念して始まりました。
2026年3月14日(土)に開催された「第22回日本物理学会 Jr....
本校の課題研究の取組みがNITS大賞で優秀賞を受賞しました。
「NITS大賞」は、独立行政法人教職員支援機構(NITS・ニッツ)が、学校をとりまく課題の解決に向けてチーム学校で実践した取組を広く募集し、表彰・公開することにより、教育の現場に優れた取組を普及していく事業です。主題である「子供一人一人が輝ける場となるように ~教師の働きがいを再構築する学校づくり~」のもと、子供たちを主語にするために、学校関係者が主語となり、教職員、児童生徒、保護者、地域の方々などの多様な人々との協働を含め、のびのびと楽しく誇りをもって学校改善に取り組んだ教育実践を募集しています。
この度、本校の課題研究STEAM⁺の取組みが「優秀賞」を受賞しました。
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SSH科学人材育成枠「高大接続とっきんとっきんへの道」2026年度プログラム募集開始(応募締切4月24日)
2026年度 SSH科学人材育成枠「高大接続とっきんとっきんへの道」へ参加するチーム(1チームあたり2~4名)を募集します。各校から何チームでも応募可能です。協同と競争を通じてステージを駆け上がり、海外でも研究成果を発表するプログラムとなります。
下記の募集要項並びに1st stage要項をご確認の上、ご応募ください。
対象:SSHコンソーシアムTOKAI参画高校「2026年度高校1年生」
1st stage締切:4月24日(金)17:00
多くの参加チームをお待ちしております!
SSH重点枠2026応募要領・1st stage 応募要領・1st stage 課題