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SSH重点枠「高大接続とっきんとっきんへの道」2026年度 2nd stage を実施しました

5月9日(土)・10日(日)の2日間、名古屋大学ES館ESホールにおいて、SSH科学技術人材育成重点枠「高大接続とっきんとっきんへの道」の2nd stageを実施しました。1st stageを通過したSSHコンソーシアムTOKAI参画校の30チームが参加しました。 2nd stageでは、さまざまな分野の第一線で活躍する先生方による5つの講義を受け、講義ごとに出される課題にチームで取り組みました。講義の内容は以下のとおりです。 5月9日(土)・講義①「未来社会創造」 株式会社豊田中央研究所 長屋隆之 研究員・講義②「未来環境創造」 東京大学大学院農学生命科学研究科 中西もも 先生・講義③「未来医療創造」 京都大学iPS細胞研究所 堀田秋津...

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高1林間学校報告1

林間学校初日は雷雨によりハイキングをすることができませんでした。 その代わりに午後から夕方の時間を目一杯使い、体育館でのレクリエーションを楽しみました。 2日目は、晴天に恵まれ、無事農林体験を行なっています。 夜にはクラスでのレクリエーションを予定しています。

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SSH米国海外研修を実施しました

SSH生徒研究員制度での成果発表を米国ニューヨークの高校2校で実施しました。 2025年12月7日~13日で、SSH米国海外研修を実施しました。 SSH生徒研究員制度での成果発表をニューヨーク市内にある高校2校(Bard High School Early College Manhattan (BHSEC)・United Nations International School (UNIS) で行いました。 研修報告ポスター

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SSH重点枠「高大接続とっきんとっきんへの道」2026年度 1st stage を実施しました

2026年度SSH科学技術人材育成重点枠「高大接続とっきんとっきんへの道」の1st stageを実施しました。 1st stageには、SSHコンソーシアムTOKAI参画校の高校1年生から43チームの応募がありました。今年度の課題は、自分たちの学校の図書館を、100万円の予算でよりよくする提案を考えるというものです。各チームは、図書館の現状を観察し、利用者数などのデータを分析して課題を見つけ、その解決策を7枚のスライドにまとめて提案しました。 参加生徒の感想 ・普段何気なく利用している図書館でも、よく観察したり考えたりしないと見つからない良い点や問題点を見つけられて、身の回りの設備に興味が湧きました。 ...

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2026年度 協同的探究学習指導法研究会の予定

名古屋大学教育学部附属中・高等学校では、2026年度、以下の日程で「協同的探究学習」の研究会を実施、予定しています。中学、高校それぞれの授業公開や実践報告を行います。 特に、例年2月に行っていたSSH成果発表会を今年度は7月に対面で行います。 SSH成果発表会(対面)日時 7月3日(金)9:10~16:40 予定教科 国語、地理、理科、音楽、保体、中学課題研究 STEAM1、アカデミックライティング、データサイエンス、高校課題研究 STEAM⁺ 第1回(オンライン)日時 7月24日(金)13:00~17:00 予定教科 数学・データサイエンス、社会 第2回(オンライン)日付 11月28日(土)13:00~17:00...

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「第22回日本物理学会Jr.セッション(2026)」で相対論・宇宙論プロジェクト所属の生徒が優秀賞2件、奨励賞1件を受賞しました

日本物理学会 Jr. セッション(主催:一般社団法人日本物理学会)は、高校生・中学生を対象に、物理学に関連する研究レポートを募集し、日本物理学会年次大会において研究発表の機会を提供する取り組みです。このセッションは、2005年の「世界物理年」を記念して始まりました。 2026年3月14日(土)に開催された「第22回日本物理学会 Jr....

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